という事で東横インじゃなくてシーズンインしました。
雪の状況はちょっと厳しいけど、長いコースが滑れるからたのしいですよ!
今年は沢山雪がふって良いパークを造れたらって思ってます!
良いもの造りまっせ〜!
みんなお願いだから遊びに来て〜と毎日祈ってます・・
雪の状況はちょっと厳しいけど、長いコースが滑れるからたのしいですよ!
今年は沢山雪がふって良いパークを造れたらって思ってます!
良いもの造りまっせ〜!
みんなお願いだから遊びに来て〜と毎日祈ってます・・
二人の出会いは中学校1年生でした。全校生徒数で400を下回る小さな中学校でしたが、お互い分校から来た為か1学年135名にびっくりしていました。
約半分が異性なのですがその中で一際目立つ女の子が一人。金髪で肩甲骨の辺りまであるストレートの髪の毛、茶色の透き通るような瞳、身長は小さく、細く白い手足。まるで人形のようなその子に彼は目を奪われます。
一方の彼は野球が上手で近隣の中学校では知らない人がいないくらいの有望株。もちろんスポーツ万能で頭も良く、顔は整ったやさしい顔で在学中に10人くらいの女の子から告白されていました。
そんな二人が付き合ったのは中学校3年の2学期の後半。お互いのタイミングが合わずやっと付き合えたと思えば残りの学校生活は10分の1くらいしか残っていませんでした。
やがて別れの季節がやってきます。別々の進路に進む二人。
それから時は経ち・・高校入学、卒業、大学・専門入学、成人式、卒業、就職。二人は大人になりました。
しかしお互いがお互いを忘れる事が出来ずに過ごす毎日。内気な二人はそれをどうしても伝える事が出来ませんでした。
そんな二人にもう一度出会いが訪れます。西友というスーパーの入り口でばったり・・・。
そして引き合うように付き合う二人。それが23歳のときでした。
それから3年・・・
なんとその二人が結婚したんですよ!!今日!!
よっちゃん、さやか本当におめでとう!!ちなみにさやかはクオーターです。なので金髪なんですよ。
いやぁーおめでたい!今思えば出会った時から決まってたのかなぁってね。
ほんで、同じ様なカップルが別にもう一組いるんですよ。たけしとひーちゃん。
まぁどっちの女の子にも中学校のとき、僕は告白してふられてるんですけどね・・・
約半分が異性なのですがその中で一際目立つ女の子が一人。金髪で肩甲骨の辺りまであるストレートの髪の毛、茶色の透き通るような瞳、身長は小さく、細く白い手足。まるで人形のようなその子に彼は目を奪われます。
一方の彼は野球が上手で近隣の中学校では知らない人がいないくらいの有望株。もちろんスポーツ万能で頭も良く、顔は整ったやさしい顔で在学中に10人くらいの女の子から告白されていました。
そんな二人が付き合ったのは中学校3年の2学期の後半。お互いのタイミングが合わずやっと付き合えたと思えば残りの学校生活は10分の1くらいしか残っていませんでした。
やがて別れの季節がやってきます。別々の進路に進む二人。
それから時は経ち・・高校入学、卒業、大学・専門入学、成人式、卒業、就職。二人は大人になりました。
しかしお互いがお互いを忘れる事が出来ずに過ごす毎日。内気な二人はそれをどうしても伝える事が出来ませんでした。
そんな二人にもう一度出会いが訪れます。西友というスーパーの入り口でばったり・・・。
そして引き合うように付き合う二人。それが23歳のときでした。
それから3年・・・
なんとその二人が結婚したんですよ!!今日!!
よっちゃん、さやか本当におめでとう!!ちなみにさやかはクオーターです。なので金髪なんですよ。
いやぁーおめでたい!今思えば出会った時から決まってたのかなぁってね。
ほんで、同じ様なカップルが別にもう一組いるんですよ。たけしとひーちゃん。
まぁどっちの女の子にも中学校のとき、僕は告白してふられてるんですけどね・・・
ふとテレビを見ているとそんなドラマが始まりました。
ドラマの内容をざっくり説明すると、一人の中年男性が「バターライス」を食べて昔の思い出に浸り、忘れていたものを思い出すってな感じのドラマです。
僕にもバターライスで思い出す人がいます。それはおじいちゃん。
今年で83歳になります?
小1の僕に初めてバターライスの存在を教えてくれた人で、その時のバターライスの味は今でも覚えています。
おじいちゃんは兵士だった人なので頑固ですし、何でも食べます。自分に厳しい人なので「膝が痛い〜」と、ぼやきながらも畑仕事を「ぜぇーぜぇー」言いながらやってます。そして顔はちょっとハンサムです。
「おじいちゃんは強い人」というイメージがずっとあったのですが、人は衰えるんだなと思う事が5年位前にありました。
僕はゴルフが好きなのですが、おじいちゃんもゴルフが好きです。生きているうちに絶対ゴルフに連れて行って、「じじ孝行してあげよう」という目標があったし、おじいちゃんも「タッチなんてコテンパンにしてやる」なんて強気で言ってたから、これは「一緒に行って返り討ちにしてやるしかない」という気持ちもありました。
なんせ共通の趣味で一緒に遊びたかったんです。
そしてそれを実現させる為、何ヶ月か働いてお金を貯めて、ゴルフクラブを買い「よし!これでじいちゃんとゴルフに行ける」と思い早速さそってみる事に・・・
「じいちゃん前々から言ってたゴルフだけどお金貯まってさ〜。おじいちゃんの分も俺が払うから一緒に行こうぜ」
というと・・・
いつも強気だったじいちゃんが・・・
「・・・もう膝が痛くて無理だ。ゴルフには一緒に行けないよ」と・・・
がぁーーーーん。
えっ?タッチをコテンパンにするって言うとったやん??
もう一生一緒にゴルフに行けないと思うと言葉が詰まって「そっかー」しか言えませんでした。
と、長々書いているうちに何が伝えたいのか分からなくなりました。
まぁバターライスにはみんな思い出があるって事ですな。
ドラマの内容をざっくり説明すると、一人の中年男性が「バターライス」を食べて昔の思い出に浸り、忘れていたものを思い出すってな感じのドラマです。
僕にもバターライスで思い出す人がいます。それはおじいちゃん。
今年で83歳になります?
小1の僕に初めてバターライスの存在を教えてくれた人で、その時のバターライスの味は今でも覚えています。
おじいちゃんは兵士だった人なので頑固ですし、何でも食べます。自分に厳しい人なので「膝が痛い〜」と、ぼやきながらも畑仕事を「ぜぇーぜぇー」言いながらやってます。そして顔はちょっとハンサムです。
「おじいちゃんは強い人」というイメージがずっとあったのですが、人は衰えるんだなと思う事が5年位前にありました。
僕はゴルフが好きなのですが、おじいちゃんもゴルフが好きです。生きているうちに絶対ゴルフに連れて行って、「じじ孝行してあげよう」という目標があったし、おじいちゃんも「タッチなんてコテンパンにしてやる」なんて強気で言ってたから、これは「一緒に行って返り討ちにしてやるしかない」という気持ちもありました。
なんせ共通の趣味で一緒に遊びたかったんです。
そしてそれを実現させる為、何ヶ月か働いてお金を貯めて、ゴルフクラブを買い「よし!これでじいちゃんとゴルフに行ける」と思い早速さそってみる事に・・・
「じいちゃん前々から言ってたゴルフだけどお金貯まってさ〜。おじいちゃんの分も俺が払うから一緒に行こうぜ」
というと・・・
いつも強気だったじいちゃんが・・・
「・・・もう膝が痛くて無理だ。ゴルフには一緒に行けないよ」と・・・
がぁーーーーん。
えっ?タッチをコテンパンにするって言うとったやん??
もう一生一緒にゴルフに行けないと思うと言葉が詰まって「そっかー」しか言えませんでした。
と、長々書いているうちに何が伝えたいのか分からなくなりました。
まぁバターライスにはみんな思い出があるって事ですな。








